
Google Workspace 連携で
高度な学び合いと
大幅なコスト削減を両立

Google Workspace 連携で
高度な学び合いと
大幅なコスト削減を両立
Google Classroom と Suiteリンクで
「つながる」授業へ
Suite(スイート)リンク は、先生の「ちょっと見たい」を叶え、子どもたちの「学び合い」を安全に加速させる授業支援ツールです。
Classroom 単体では難しかった「クラス全体の進捗把握」や「安全な相互参照」を、シンプルな操作で実現。
校務DXを推進する自治体・教育委員会様、日々の授業の質と効率を両立させたい先生方に最適なソリューションです。

Google Classroom と
Suiteリンクで
「つながる」授業へ
Suite(スイート)リンク は、先生の「ちょっと見たい」を叶え、子どもたちの「学び合い」を安全に加速させる授業支援ツールです。
Classroom 単体では難しかった「クラス全体の進捗把握」や「安全な相互参照」を、シンプルな操作で実現。
校務DXを推進する自治体・教育委員会様、日々の授業の質と効率を両立させたい先生方に最適なソリューションです。

先生と児童生徒をつなぐ
進捗を一目で把握
(学習状況の可視化)
「クラス全体の状況が、手にとるようにわかる。」
Google Classroom で配信した課題を、ステータス順や出席番号順に合わせて自動整列して表示します。さらにギャラリー表示に切り替えれば、児童生徒の取り組みを画面に左右に並べて比較しながら見守ることが可能です。「誰がどこまで進んでいるか」「つまずいている子はいないか」など、授業中の先生の「ちょっと見たい」をスムーズに叶えます。



児童生徒同士をつなぐ
安全な「学び合い」
(安全な相互参照)
「ワンタッチで共有。消されない、真似されない。」
先生のベストなタイミングでボタンを1つ押すだけで、クラス全員へ「共有リンク」を即座に配信できます。共有された画面は、”自動的に閲覧専用“となるため、友達の課題を誤って編集・削除してしまう心配が一切ありません。まずは自力で思考を深め、その後に友達の多様な意見に触れることで、安易な模倣を防ぎつつ新しい視点に気づく「深い学び」へとつなげます。
STEP
まずは、個人でじっくり

ワークシートに自分の考えをまとめる。

STEP
他者の意見で視点を広げる

リンクをクリックして友達の考えをのぞいてみる。

STEP
全体を見て、対話を深める

考えを比較してクラスでディスカッション。

Classroom で課題を割り当てた後、最初から共有せずに自力で考える時間を確保します。
Suiteリンクの先生画面からボタンを押すだけで、閲覧権限で相互参照できる共有リンクがクラスに配信されます。
みんなの意見をモニターへ掲示
Suiteリンクの先生画面からクラスみんなの課題をギャラリーで表示。考えを比較しながらクラス全体での議論を促します。
教務とつなぐ
評価業務を効率化
(一覧表示・データ活用)
「集計の自動化で、先生の働き方を改革。」
ドキュメント や スライド の「プレースホルダ(入力枠)」に入力されたテキストを、項目ごとに一覧表示し、即座に集計できます。集計結果は出席番号が付与された状態でスプレッドシートへ簡単に出力できるため、クラス全体の意見の傾向把握や、ルーブリックを用いた見取り、成績一覧の作成など、教務の負担を大幅に軽減します。

生成AIとつなぐ
生成AIで学びを深化
(AIによる利活用促進)
「集約したデータを、AI 連携。」
出力したスプレッドシートのデータは、生成AIと強力に連携します。NotebookLM にクラスの集計シートと指導要領をソースとして読み込ませることで、客観的な評価案を作成したり、クラス全体の傾向を分析したりすることが可能です。また、スプレッドシート上で直接 Gemini (AI関数)を活用し、一人ひとりの記述に合わせたフィードバック案を生成するなど、高度なAI活用が手軽に行えます。

教育機関におけるAIツール
(NotebookLM / AI関数)
のご利用ポイント
教育用アカウント(Google Workspace for Education)で各機能をご利用する際の注意点について
NotebookLM のご利用について

- 安全性とコスト:
Google Workspace for Education のコアサービスとして提供されています。学校アカウントであれば、プライバシーが保護された安全な環境で、追加費用なし(無料)でご利用可能です。 - 導入のステップ:
実際にご利用を開始するには、学校のシステム管理者による管理コンソールでの有効化設定が必要です。
Gemini による「AI関数」のご利用について

- スプレッドシートのAI関数は、学校や自治体で Google Workspace for Education をご利用しており、かつ Gemini for Google Workspace アドオンライセンスを契約・割り当て済みのユーザーがご利用できます。
- 管理者による Gemini の有効化設定が必要です。
- 教育版における Gemini 機能(AI関数含む)のご利用には年齢制限が設けられている場合があります。
自治体・学校とつなぐ
大幅なコスト削減と一元管理
「使い慣れた環境そのままに、コストは1/3以下に。」
Suiteリンクは標準ツールの Google Workspace for Education の拡張機能として動作するため、データはすべて世界最高レベルのセキュリティを誇る Google ドライブの中に保存され、管理コンソールで一元管理が可能です。機能的に不足する部分だけを拡張機能で補うことで、従来の専用授業支援ツールと比較して、コストを1/3以下に大幅に圧縮し、自治体や学校の予算課題を解決します。


SuiteリンクはiPadでも
ご利用いただけます
先生がWindows、生徒がiPadという異なるデバイス環境でも、Suiteリンクの全機能を問題なくご利用いただけます。
Suiteリンクは、OS(Windows / iPadOS / ChromeOS)を問わずご利用いただけます。 先生は Windows の大きな画面で効率的に教材作成や成績管理を行い、生徒は iPad の Classroom アプリから Suiteリンクの共有リンクをクリックして相互参照を行うといった柔軟な運用も可能です。

※イメージ画像を含みます。
動画で紹介「Suiteリンク」
システム要件(Suiteリンク単体)
■ 前提条件
- Google Workspace が動作すること
■ 対応OS
- Windows 11(64bit)
- Chrome OS
- iPad OS
■ 対応ブラウザ
- Google Chrome(ブラウザ) 最新版
- Safari 最新版
■ 画面サイズ
- 10.5インチ以上、解像度 1366×768 以上














